2020年のご挨拶


新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。
皆様の支えがあり、本年も新しい年を迎えることができました。

昨年は多くのユーザ様のご要望機能を取り込んだ、ワンダーロボの新バージョンを展開いたしました。

2020年のワンダフルフライ株式会社は、より一層のサービス向上を目指し、
誠心誠意努力させていただく所存でございます。今後ともご指導ご鞭撻のほど、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

末筆ながら皆さまのご健康とご多幸、そしてビジネスのご成長を心よりお祈りし、
新年のご挨拶とさせていただきます。

ワンダフルフライ一同

プラスITフェア2019(東京会場)へ出展(日本経済新聞社主催、経済産業省後援)中堅・中小企業活性化プロジェクト


2019年度も『IT導入補助金』が実施されています。当社は、IT導入支援事業者として参加しております。
プラスITフェアは、この支援事業の販促活動として先週東京(新宿)会場にて展示・説明会が開催されました。
当社も出展並びに「目的別 IT ツール紹介」イベントに登壇いたしました。

今回は、「i勤怠」の他新製品「SF販売在庫管理システム」のご紹介での出展です。

今後もワンダーロボにより作成された業務テンプレート(雛型)を追加してまいります。

 

 

 

INNOVATION LEADERS SUMMIT2018(経済産業省後援)にて平田社長が登壇


INNOVATION LEADERS SUMMIT 2018は、大手企業のアセットとベンチャー企業の アイデアやテクノロジをマッチングし、グローバルイノベーションを生み出すことを目的に 2014年に発足。 著名経営者や第一線のキャピタリストによる50以上のセッション、200社以上のベンチャーショーや100社以上のベンチャーピッチが繰り広げられる、アジア最大規模のオープンイノベーションカンファレンスです。

平田社長が、24日のセッションに登壇しました。
聴講いただきました方々をはじめ、ご連絡をいただいた皆さまに御礼申し上げます。

テーマ:

  • 「システム自動開発ロボットでIT人材不足の悩みを撲滅!」

内 容:

  • <1>.多数実績ありの「SaaSForce」業務システム自動開発サービスのご紹介
  • 日本語等の自然文で書かれたExcel上の設計書情報を、ロボットに分析させ、自動コーディングし、システムを作成させるサービス(ワンダーロボ)です。
  • <2>.最新AIソリューションのご紹介
  • SaaSForceに搭載する新しいAIモジュール、行動認識、不良品識別など機能を紹介。

 

 

アリババのAPIコンテストでワンダフルフライが優勝、日系ベンダーで初


弊社はアリババグループが中国で開催した「アリババクラウドAPIアプリケーションイノベーションコンテスト」で優勝しました。
日系ITベンダーの優勝は初めてです。
コンテストは、2017年12月から18年4月までの期間で実施。企業や学生など約400チームが参加し、アリババグループが提供する中国最大のクラウドサービス「阿里雲(アリババクラウド)」のAPI活用について競ったもの。
今回で2回目。弊社は、業務アプリケーション開発基盤サービス「SaaSForce」で参加しました。予選にあたる審査を通過し、15チームで競う4月の決勝戦で優勝しました。自然言語でAPIを利用できる便利さなどが評価されました。

週刊BCN紙による取材記事

SBクラウド株式会社と提携


SBクラウド株式会社(東京都港区)と弊社は、パートナー契約を締結し、IaaSソリューションパートナーとしてSBクラウド社のサービスを提供できるようになりました。

【Webセミナー】 AIロボットを活用した Java開発の自動化が止まらない!


2017年11月14日 日本IBM主催のWebセミナーに登壇致しました。

会社見学会


学校法人東京育英学園の卒業年次の学生の皆さまが、弊社へ見学に来社されました。

【Webセミナー開催のお知らせ】 AIロボットを活用した Java開発の自動化が止まらない!


【Webセミナー開催のお知らせ】 AIロボットを活用した Java開発の自動化が止まらない!
開催日時:2017年11月14日(火曜日)17時から17時45分まで

HSK中国留学・転職フェアに参加


HSK中国留学・転職フェアに参加(TOC五反田メッセ)
(一社)日本青少年育成協会主催の「2017 HSK 中国留学・転職フェア」に参加しました(総来場者数約2000名)

スクエアfreeセミナー第83回に登壇しました。


株式会社OPENスクエア主催のフリーセミナーの第83回が、9月28日に都内で開催されました。
テーマは「開発から運用までをサービス化」。いわゆるDevOpsに関連した内容で3社が登壇しました。
弊社は、「業務アプリケーションの開発作業を自動開発ロボットで代替」のタイトルで「E-Labor(イーレイバー)」ロボットサービスを紹介いたしました。

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